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Perlがくしゅう帳(Rubyも)

プログラミングの勉強会の参加記録や学んだことなど。 twitter ID : @tomcha_で活動しています。 最近は主にPerl関連の勉強会やコミュニティに参加しています。移転前のブログはこちら->http://ruby.doorblog.jp/

Git/Github勉強会メモ

git

2014/4/16 Git/Github勉強会の自分用メモ

 

@moririringさんのスライド

 

@Posauneさんのスライド

 

 

バージョン管理 コメントアウトのソースが不要になった。(いつでも戻せる)

分散型 ブランチの切り方の工夫で、エラーでもコミット可能。

分散型 リポジトリ自体をコピーできる。

分散型 理想的な使い方は、細かくコミットを繰り返す事

 

github

リポジトリ以外の昨日も豊富

ローカル有りー>チェックをつけない initialize this repo

add .gitignore->言語ごとの関係ないファイルリストを自動でつくてくれる。便利。

add ライセンス

 

wiki ->wikiを書くことが出来る

relwase 実行ファイルを配布する場所

issue チケット管理  Todoリストいたいに使う。

 

pull request 自分が気に入ったソースで気づいたバグ修正を送る、コミュニケーション出来る

 

Fork 自分のプロジェクトへ取り込む -> 緑のアイコンでプルリク

複数人開発では、setting collaborators で複数人開発の相手方を追加できる。

 

gist ソース一枚レベルで共有 secretはそのアドレスを知っている人しか見れない

 

trygit

 

git config ―global user.name ‘hoge

git config ―global user.email ‘email@hoge

で自分の名前、メアドを登録する

 

git init リポジトリ作成 .git ディレクトリが生成される

git status ―shortオプションを付けると見やすい

 

git add ファイル名 ファイルを管理下に追加する

 

git log ログを見る

git log ―graph

git remote add origin https:~ ->urlに名前をつけるコマンド。例では、githubリポジトリのアドレスにoriginと名前をつけいてる。

ここでgitpushすると衝突してエラーとなる

git push -u origin master とってくる

git pull -u origin master 上げる

 

 

 

gitの話

hookscript

コミット、プッシュ時にもろもろ出来る

github pages

 

learn git bunching サイト

歴史改変ツール 

gitとは

changeset(追加、削除、変更)情報の集合 ->自由に操作できる集合チェンジセットの挿入、入れ替え、消去、統合

 

便利な場面

commitをなかったことに -> 差し替え git commit amend git rebase

元々のコードが誤りだった -> 挿入 修正分を過去に挿入 git checkout

過去の都合の悪いコミットを改変(ローカルリポジトリで。公開済のコミットの差し替えは避けるべき)

 

平行世界 ブランチ changesetの分岐

別々の世界を統合

分岐点を改編するrebase

ブランチの使い所 機能毎にブランチを切って開発 -> メインへマージして統合(トピックブランチ)

 

hotfixブランチ 元コードのバグ修正をブランチで切り出す

 

リリースブランチ、マスターブランチ(安定作業用ブランチ)と開発ブランチ

 

歴史改変と平行世界

git checkout 作業しているブランチを切り替える

 

git rebase(ベース(元)を変える)